Re-Bone

会社概要

【Re-Boneとは】

 

Re-Boneの前身は1967年2月に、エキゾティックレザーの輸入卸販売会社として入谷駅近くの事務所を借りて立ち上がりました。

(実は、会社起ち上げ当時は高田馬場辺りだったそうですが、程無くして革屋さんが多く密集している上野~浅草近辺している地域に引っ越したそうです。)

 

行動的だった先代は、皮革の仕入先の開拓の為世界中を飛び回り、誰もたずねた事のない国を尋ねて

 

ブラジル政府と直接取引きをしていた事などもございましたが、27年前に事務所を浅草に移転し

 

アメリカはフロリダにアリゲーターの皮革鞣し工場の開設など、時代の変化を先読みし精力的に営業して参りました・・・

 

 

以来48年経つわけですが、50周年の節目を2年後に控えて、これまで培われてきた経験とノウハウと情熱を注ぎ込み

自分なりの解釈と表現と愛情を持ってエキゾティックレザーの魅力を伝えていきたいとの想いから、この度、Re-Boneを立ち上げました。

 

自分なりのオリジナリティの追求を根幹として製品を発表して参りたいと思いますので宜しくお願い申し上げます。

 

下の写真は、25年ほど前に、先代が取り組んでいた製品のロゴです。

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誕生と構築・・・破壊と再生

 

 

re bone…フランス語ではリ・ボーネと読み、英語でreborn 再生という意味になります。

 

人間の一つの骨が全く新しいものに変わるのに3~4ヶ月、全身の骨は約3年で全く新しいものに生まれ変わると言われていますが、世界は絶えず誕生と構築・・・そして破壊と再生を繰り返しながら時を刻んでいるのだと思います。

 

Re-Boneでは、皮革一枚一枚と向き合いながら製品としての皮革の再生(Reborn)を・・・

 

そして、その骨子(Bone)を提案し、紹介させていただけたら・・・

 

お客様のloved oneと成れるような製品作りを絶えず目指して・・・

 

そんな想いでRe-Boneは在り続けたいと思っております。

 

 

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この世に同じものは二つと無い

 

 

一人ひとりが特別な存在である事と同じ様に、

 

全ての製品一つひとつが特別でありますように・・・

 

だからこそRe-Boneでは、製品制作ひとつひとつに拘っていきたいと思っています。

 

絶えず新しい皮革製品へのアプローチをし続けていきたいと想います。

 

 

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会社概要

 

会社名Re-Bone<合同会社リボーン>
販売責任者高島 成央
所在地〒111-0051 東京都台東区蔵前4-20-12 福谷ビル2階A室
TEL 03-5829-4024
FAX03-5829-4020
メールアドレスinfo@re-bone.tokyo
URL
SHOP
http://re-bone.tokyo
http://rebone.tokyo

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